個人事業主のバツイチ女はセレブだった。自営業のA氏のハッピーメール体験談 

ハッピーメール

ハッピーメールの体験談 自営業のA氏

ハッピーメールの中で「30代前半、グラマー、自営」という女性を見つけて、メールをするようになった。

30代前半という彼女は自営業というのが同じだったので意気投合した。

それからメールで仕事の話をしたり、お互いの趣味の話や恋愛感などについても話をするようになり、お互いの写メを交換するまでになった。

俺が送った写メを見たT子から、「めっちゃタイプなんだけど♪会ってみたいかも」といわれたが、このときはお世辞なんだろうと思って聞き流していた。

その後も何度となくT子から会いたいといわれたので、一度食事に行くことにした。

俺は専門的な分野の記事を書いたりするライター業務をしている。

T子も同じようにネットでの仕事を主体にしており、会う前はイラストなどを受注していると聞いていた。

T子はバツイチだと聞いていたので、個人事業主として同じくらいの収入なのかと思っていた。

だがそれは違ったww俺は食事のあと、酒に酔ってしまい、そのままT子の家に泊まることになったんだけど、T子が住んでいるマンションは明らかに高級マンションだった。

軽くT子に収入の話を聞いてみたら、軽く俺の数倍の年収を稼いでいるようだった。

イラストレーターってそんなに儲かるのか?と疑問に思ったけど、初対面でそれ以上つっこんで聞くのもアレなので、あまり深くは聞かないようにした。

脱がしてみるとT子は意外と巨乳だった。

それから遠慮がちな喘ぎ声が逆に俺を興奮させた。

その夜俺は泊りなこともあり、張り切って3発目に挑んだ。

T子からエッチのあと「お付き合いしたい」と告白されたけど、俺は返事に迷った。

俺は断るつもりで「彼女は作らないって決めているから、エッチ友みたいな感じでしか無理かな」と嫌われるようなことを言った。

当然T子の答えは「セフレみたいな関係は嫌なのでゴメンナサイ」だった(笑)そりゃそうだろwwこうして

T子とはこの一回限りの関係で終わってしまったけど、俺には良い刺激になった。

ちょっと惜しいことしたかな、と今でも時々思い出す。

使ったサイト
ハッピーメール
ハッピーメールバナー